健康と医学

やさしさホルモンオキシトシン

みなさん突然ですがペットを飼っていますか?

私は犬を飼っています。

犬種はパグです。

パグ とてもかわいいです。

とてもかわいくパグらしいパグです。ようするにおとなしくて人懐っこい犬種です。

本題のオキシトシについてですが、動物と触れ合うことで発せられるそうです。

特に動物と見つめあうことによってオキシトシンが出るみたいです。

パグと見つめあうと確かに笑えてくるのでオキシトシンが出ているのかもしれません。

ちなみにオキシトシンはやさしさホルモンとも呼ばれており、優しくなれるそうです。

もちろん犬だけじゃなく猫やウサギやフェレットなどほかの動物でも同様かと思います。

馬と見つめあうとうつに良いという話は有名ですよね。

馬と見つめあうとオキシトシンが出るらしい

さすがに馬を飼うのはむずかしいですがw

ポニーくらいでしたら飼えるかもしれませんw

オキシトシンが出ると人にやさしくなれるそうで、人にやさしくなれるということは自分にもやさしくなれるといることです。

なのでうつ病の方とかは動物と触れ合うことは非常に良いことだと思います。

また、パートナーと過ごしているときもオキシトシンが出るみたいです。

確かにそこでオキシトシンが出が出なかったらどこでやさしさホルモンがでるの?って感じですよね。

メンタルヘルスを保つためにもオキシトシンは非常に重要です。

私は毎日愛犬のパグと見つめあいまくっていますw

そのせいか、オキシトシンは出ていると思います。

オキシトシンの豆知識を少し書きたいと思います。

オキシトシン、ギリシア語で「早く生まれる」という意味の言葉が語源のように古くから女性の出産や子育てに関連するホルモンと広く知られていたそうです。しかし近年になってオキシトシンの研究が急激で進み、その驚くべき神秘の力が注目されるようになりました。ここ数年間の間にオキシトシンとい言葉を耳にされた方も多いのではないでしょうか。私はよく耳にします。
まあ幸せホルモン呼ばれるやつですね。オキシトシンが分泌されるとどのようになるかと言うと、まず幸せな気分になる、そして心が癒されストレスが緩和する、他者への信頼気持ちが増す、そして社交的になり人と関わりたい思うようになります。
このオキシトシンは幸せを味合わせてくれるので分泌させないではないですよね
ぜひとも動物と触れ合うようにしましょう

本日はやさしさホルモンであるオキシトシンについて書かせていただきました。